【株式会社エイトの最年長、実は41歳!?】


若手だらけの会社で“兄貴ポジション”が語るエイトのリアル


「エイトって若い会社って聞いたけど、実際どうなん?」

「最年長って何歳くらいなん?」

「現場の雰囲気ってどんな感じ?」


今日はそんな“よく聞かれる質問”に、エイトの最年長(41歳)が実際の現場写真と一緒に、ちょっとラフに答えていくスタイルでブログを書きます。


■エイトの最年長は…まさかの“41歳”


まず最初の質問。


Q:エイトって若手が多いんですか?

A:はい、多いです。めちゃくちゃ多いです。


エイトは「20代・30代」が中心。

現場スタッフも施工管理も、とにかく若い世代が主役。


そして驚くかもしれませんが、

現場スタッフの最年長が“41歳”。


つまり、

「40代後半・50代の職人さんがゴロゴロいる」

という昔ながらの建設業のイメージとはちょっと違う会社なんです。


若い力とフットワークで勝負している、そんな空気があります。


■じゃあ、41歳の自分は浮いてるの?


Q:最年長ってやっぱり浮く?

A:全然。むしろええポジション(笑)


下の写真は、実際に現場で塗装してる様子です。

(41歳、まだまだ動けますよ!)




若いスタッフが多い会社って、

「気を使うんかな?」

「ジェネレーションギャップとかあるんじゃ?」

って思う人もいるかもしれませんが…


結論、

ない。

というか、若い子らの感覚を逆に教えてもらっています。


例えば、


  • 工具や安全帯の新しい使い方
  • スマホの便利アプリ
  • 塗装道具の最新トレンド
  • むしろ“仕事のスピード感”


若い子らの方が早かったりするんですよね。



■なぜエイトは若手が多いのか?


Q:なんでそんなに20代・30代が集まるの?


①橋梁塗装・鋼構造物塗装が“若者向きの仕事”だから


意外かもしれませんが、この仕事は

黙々と作業ができて覚えたら成果が出やすい

という、若い世代に合った職種なんです。


作業内容がクリア、成長スピードも目に見える。

ゲームで経験値が溜まる感じに近い。


②エイトは新しい会社で文化が“若い”


昔ながらの「体育会系!」みたいな空気はない。

“ムダな上下関係”もない。


ちゃんとやれば評価される。

それが若い子に選ばれる理由かなと思います。


③年齢より「やる気」と「人柄」が採用基準


これは会社のカラーなんですが…

ほんまに人柄重視。


だから“やりたい”と入ってきた20代がそのまま現場の戦力として育っていく。



■最年長の自分から見た「若手の強さ」


Q:20代・30代って実際どう?頼りになる?

A:めっちゃ頼りになる。普通にすごい。


若手の良さって本当に色々あって、


  • 飲み込みが早い
  • 動きが軽い
  • 難しいポイントを素直に聞ける
  • チームワークがいい
  • とにかく前向き


特に橋梁塗装は「チーム戦」。

若手同士が声かけし合って、動きも早い。

だから現場がスムーズに進む。


最近の若い子ってほんまに賢いなぁと毎回思います。



■最年長の役目は“怒ること”じゃなくて“支えること”


Q:年上として意識してることってある?

A:正直、怒鳴ったり指導したりはほとんどしません。


エイトでは「背中で見せる」タイプの人が多いので、

自分もそのスタイルを大事にしています。


  • 若手が困ってたらすぐ声かける
  • 危険なポイントは先に体で示す
  • 新人が入ったらまずは“安心させる”
  • 現場の空気がピリつかないように整える


それぐらい。

でも、それが意外と大事。


20代が多い会社だからこそ、

“最年長の落ち着き”がプラスになるんですよね。



■「40代はもう遅い?」→ぜんぜん遅くない


Q:40代で現場仕事はキツい?

A:体は使うけど、全然できます。


40代で転職してくる人って意外と多いですし、

橋梁塗装は重い物を運ぶことも少ないので、

思っているほど“体力勝負”ではありません。


むしろ、


  • 丁寧さ
  • 安全への意識
  • 効率よく動く知恵
  • こういう「経験値」の方が大きい。


だから40代でも始められますし、

実際に僕も普通にこなしています。



■若いスタッフが多いからこそ、面白い職場。


最後にもう一つ。


Q:エイトの雰囲気ってどんな感じ?

A:めちゃくちゃ笑い声が多い現場です。


  • 20代がわちゃわちゃしてる
  • 30代がしっかりまとめてくれる
  • 41歳の自分は兄貴ポジションで落ち着かせる


このバランスが絶妙なんです。


昔ながらの「怒鳴り声が飛ぶ現場」を想像してる人は、

エイトの空気にびっくりすると思います(笑)



■まとめ:エイトは“若手中心の会社”だけど、40代も活躍できる場所


若手が多い会社だけど、

最年長の自分もしっかり活躍できている。


それは、


  • 年齢より人柄を大事にする
  • 若手が育つ環境がある
  • チームワークを重視している
  • 現場の雰囲気が明るい


この4つがあるから。


もしこの記事を読んで、

「エイトってどんな会社なん?」

「若い子らばっかりの現場ってどんな雰囲気?」

って興味が湧いたら、ぜひ気軽に声をかけてください。


次は、あなたが現場で一緒に笑ってる番かもしれません。



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