【新規現場スタート】高知県|橋梁塗装工事が始まりました|施工準備の様子を紹介

大阪エリアを中心に橋梁塗装・鉄部補修を行っている当社では、新たに高知県にて橋梁塗装工事がスタートしました。本記事では、現場の状況や施工準備の様子を写真とともに紹介します。橋梁塗装は老朽化対策や防錆性能の向上、長寿命化に欠かせない工事であり、今回の現場でも安全性と品質を重視して作業を進めています。


現場全体の状況(橋梁全景)


今回施工を行う橋梁の全景です。特徴的なオレンジ色の主塔を持つ吊橋で、周囲は自然豊かな環境に位置しています。橋梁の規模や構造を把握し、施工計画を立てるうえで重要なポイントとなります。


橋上での施工準備(機材搬入・清掃作業)


橋上では、機材の搬入や作業スペースの確保が進んでいます。路面の清掃や水洗いなど、これからの工程に向けた準備作業を行っています。施工前の下準備は、作業効率と安全性を高めるために欠かせない工程です.


斜面側の仮設・足場の状況(現場環境の紹介)


橋梁の側面には、作業用の足場が設置されています。こちらは現場環境の一部であり、今後の塗装工程を安全に進めるための作業スペースとして利用されます。当社では、この足場を使用して剥離作業や塗装作業を行っていきます。


斜面側の足場・作業環境の紹介(同じ場所の全体と作業の様子)


橋梁の側面には、作業用の足場が設置されています。こちらは現場環境の一部であり、今後の塗装工程を安全に進めるための作業スペースとして利用されます。


同じ場所では、作業員が構造部の確認作業を行っています。安全帯を使用し、細部まで点検を行いながら作業を進めています。現場の安全確保は最優先であり、こうした事前確認を徹底することで、品質の高い施工につながります。


橋内部の奥行き構造(内部通路の全景)


橋内部の鋼構造では、足場の設置や作業通路の整備が進められています。鋼材の状態や作業スペースを確認しながら、今後の工程に備えています。


橋内部の奥行き構造(内部通路の全景)


内部の奥行きある構造では、作業通路の整備が進んでいます。ここから剥離作業や下塗り作業へと工程が進んでいきます。


今後の更新について


工事の進行に合わせて、可能な範囲で現場の様子を更新していきます。


お問い合わせ


当社では、大阪エリアを中心に、周辺地域の橋梁塗装・鉄部補修にも対応しております。高知県を含む遠方の現場にも柔軟に対応しております。元請け企業さま、管理会社さま、建設会社さまからのご相談も多数いただいております。現場調査からお見積りまで、迅速かつ丁寧に対応いたします。お気軽にお問い合わせください。


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